10/22に発売になりましたWindows7をインストールしました。
10/24にDSP版を求め、日頃パーツ等を購入しているお店にいったのですが、売れ切ればっかり…w
4店舗目にてやっと購入出来ました。

64bit版 Ultimateです。
クリーンインストールだったのですが、サクサク進んでいき、30分弱くらいでデスクトップが表示されました。
ドライバ関連もほぼ自動で認識し、動作も軽く感じますね。(メモリ8Gも積んでいれば当たり前かw)

が、64bitのせいか、さすがにSC-88Proのシリアルドライバが認識せず…
長い間、シリアルで使用していましたが、ついにUSB midi Interfaceを購入することとしました。
Roland UM-3Gです。予定外の出費が痛い…orz

PowerShell 2.0 正式版ダウンロードURL

Windows XP 用更新プログラム http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?displaylang=ja&FamilyID=60cb5b6c-6532-45e0-ab0f-a94ae9ababf5

Windows Vista 用更新プログラム http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?displaylang=ja&FamilyID=f2fa1227-9a34-4e29-aa03-62f5c00e16f2

Windows Vista for x64-based Systems 用の更新プログラム http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?displaylang=ja&FamilyID=0f73efa2-f8d6-45f3-a8f8-5cdc205b119a

Windows Server 2003 用更新プログラム http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?displaylang=ja&FamilyID=f002462b-c8f2-417a-92a3-287f5f81407e

Windows Server 2003 x64 Edition 用更新プログラム http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?displaylang=ja&FamilyID=909bbcf1-bd78-4e03-8c83-69434717e551

Windows Server 2008 用更新プログラム http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?displaylang=ja&FamilyID=863e7d01-fb1b-4d3e-b07d-766a0a2def0b

Windows Server 2008 x64 Edition 用更新プログラム http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?displaylang=ja&FamilyID=d37e25cf-db05-4b23-a852-cdf865d81b82

WSHを利用してメールを送信する例です。
今時のメール送信はSMTP Authなどが実装されている例が多いのですが、
今回の例は、SMTP Authには対応していません。(別途、紹介します)

パラメータは以下の通り。

Send_Msg “SMTPモード”,”SMTPサーバ”,”SMTPポート”,”送信元メールアドレス”,”宛先メールアドレス”,”CC宛先”,”BCC宛先”,”件名”,”本文”


Dim STR_SmtpHost
Dim STR_SmtpPort
Dim STR_MsgFrom
Dim STR_MsgTo
Dim STR_MsgCc
Dim STR_MsgBcc
Dim STR_MsgSubject
Dim STR_MsgBody

STR_SmtpHost = "xxx"
STR_SmtpPort = "xx"
STR_MsgFrom = "xxx@xxx.com"
STR_MsgTo = "xxx@yyy.com"
STR_MsgCc = ""
STR_MsgBcc = ""
STR_MsgSubject = "aaaa"
STR_MsgBody = "bbb"

Call Send_Msg(STR_SmtpHost, STR_SmtpPort, STR_MsgFrom, STR_MsgTo, STR_MsgCc, STR_MsgBcc, STR_MsgSubject, STR_MsgBody)

Function Send_Msg(STR_SmtpHost, STR_SmtpPort, STR_MsgFrom, STR_MsgTo, STR_MsgCc, STR_MsgBcc, STR_MsgSubject, STR_MsgBody)

Set OBJ_EMail = CreateObject("CDO.Message")

OBJ_EMail.From = STR_MsgFrom
OBJ_EMail.Subject = STR_MsgSubject
OBJ_EMail.TextBody = STR_MsgBody

OBJ_EMail.To = STR_MsgTo
OBJ_EMail.Cc = STR_MsgCc
OBJ_EMail.Bcc = STR_MsgBcc

OBJ_EMail.Configuration.Fields.Item("http://schemas.microsoft.com/cdo/configuration/sendusing") = 2
OBJ_EMail.Configuration.Fields.Item("http://schemas.microsoft.com/cdo/configuration/smtpserver") = STR_SmtpHost
OBJ_EMail.Configuration.Fields.Item("http://schemas.microsoft.com/cdo/configuration/smtpserverport") = STR_SmtpPort

OBJ_EMail.Configuration.Fields.Update
OBJ_EMail.Send

Set OBJ_EMail = Nothing

End Function

 久々にCDをAmazon.comにて購入しました。

LINDBERGです。懐かしいですね。
高校の時は、MDで聞きながら登校していました。
今年限定で復帰するそうです。

買ったCDは、「LINDBERG FINAL BEST」です。

リモートからリモートデスクトップを有効にするテクニックです。

本来ならば、以下の設定をローカルから設定するのですが、レジストリを変更することで、リモートから有効化します。

20090322_01

1. レジストリエディタを起動し、対象コンピュータへ接続します。

接続の方法は、メニュの「ファイル」 → 「ネットワーク レジストリへの接続」を選択します。

20090322_02

2. 対象コンピュータ名を入力し、ユーザ名・パスワードを入力します。

3. 次のレジストリ サブキーを見つけます。

HKEY_LOCAL_MACHINEのSYSTEM\CurrentControlSet\Control\Terminal Server

4. [編集] メニューの [新規] をポイントし、[DWORD 値] をクリックして、次のレジストリ値を追加する。
  値の名前 : fDenyTSConnections
  データ型 : DWORD
  値
 : 1 = 許可しない (規定値)  /  2 = 許可する

以下の設定を行うことでキーボードの右Ctrlキーを押しながらScrollLockキーを2 回押すことにより、メモリダンプファイルを作成できます。

□PS2キーボードの場合
1. レジストリ エディタを起動する。

2. 次のレジストリ サブキーを見つける。
  HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\i8042prt\Parameters

3. [編集] メニューの [新規] をポイントし、[DWORD 値] をクリックして、次のレジストリ値を追加する。
  値の名前 : CrashOnCtrlScroll
  データ型 : REG_DWORD

□USBキーボードの場合

1. レジストリ エディタを起動する。

2. 次のレジストリ サブキーを見つける。
  HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\i8042prt\Parameters

3. [編集] メニューの [新規] をポイントし、[DWORD 値] をクリックして、次のレジストリ値を追加する。
  値の名前 : CrashOnCtrlScroll
  データ型 : REG_DWORD

Outlook ExpressはWindowsに標準でついており、企業でも使われていることが多いかと思います。

しかし、どんな便利なツールにも使い方を理解し、性質を知っていなければ大切なデータを失ってしまうことになります。

よくあるケースとして、メールデータのファイルである .dbxファイルのサイズが大きくなりすぎてデータが消えてしまうというものです。

Microsoftのサポートオンラインにも記述があります。

Outlook Express で使用される .dbx ファイルの最大ファイル サイズに関する情報

上記のサイトのように2Gに達するケースとしては、メールフォルダを分けずに、受信トレイに全てのメールを保存してしまい、

サイズが大きくなってしまうことが考えられます。

同じく、Outlook Expressの起動100回毎にメールフォルダの最適化が促されますが、 実行すると .dbxファイルが壊れてしまうことがあります。

2Gという制約があるものですから、1つのフォルダにメールをためずに、フォルダの分割を行いましょう。

方法は、メッセージルールを利用します。

メッセージルールの例として、

1. ドメイン毎(送信元)

2. 宛先毎(メーリングリスト) など
xxx@xxx.com宛
yyy@yyy.com宛など

3.アカウント毎

また、それぞれのフォルダを階層にして、年度を分けるなど工夫すれば1つのファイルが2Gにいくことはありません。

03月20日より、Internet Explorer 8の配布が開始されました。

Internet Explorer 8

 

さっそく導入してみました。

Beta版からの評判通り、軽くなっていますね。

InPrivate ブラウズや開発者ツールといった新機能も追加されています。

 

IE7利用時から「リンク 」フォルダの名前が「お気に入りバー」に変わっていますが、この「お気に入りバー」を希望の位置に移動出来なくなっていました。

いつも右端に置いていたのが出来なくて不便です…

以前にSystemアカウントでプログラムを起動する投稿をしましたが、
WSHにて書いてみました。(以外にあっさりでしたが…)

今回のコードはとりあえず、コマンドプロンプトを起動します。
コマンドプロンプトさえ起動すれば、そこで実行するコマンドは全てSystemアカウントで実行されます。

Option Explicit
  Dim OBJ_WshShell    'WSH Shell Object
  Dim STR_Time        'String Object

  Set OBJ_WshShell = WScript.CreateObject("WScript.Shell")
  STR_Time = DateAdd("n", 1 , Time())

  OBJ_WshShell.run "at " & STR_Time & " /interactive" & " cmd /K",0

Scriptのダウンロードは こちら です。

さて、あっという間に3月になってしまいましたね。
今月のMSパッチです。

【MS09-006】Windows カーネルの脆弱性により、リモートでコードが実行される (958690)

【MS09-007】SChannel の脆弱性により、なりすましが行われる (960225)

【MS09-006】DNS および WINS サーバーの脆弱性により、なりすましが行われる (962238)