dxdiag.exeがDirectX11をDirectX10.1と表示する
Windows7及びWindows Server 2008 R2にて、DirectXの診断プログラムであるdxdiag.exeがDirectX11をDirectX10.1と表示するバグがあるようです。
dxdiagの表示は以下の通り
Windowsのパッチを適用することで解消するようです。
Microsoft社の情報は以下の通り。
http://support.microsoft.com/kb/975243/ja
パッチ適用後は以下の通り、解消されました。


